ジェンツは信用できるのか⁉︎〜あのパンツ編〜

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家とジム・仕事の往復のみの生活に少し疲れてきたトモ・クルーズです(笑)。

 

それにしても恐ろしい酷暑。地球温暖化の脅威を日々感じておる毎日、東京の夏はまさに亜熱帯と言って良いかと思います。

 

 

その暑さとコロナも相まってドレススタイルのトーンダウンが顕著なインスタ。頻繁にアップされている方は十中八九アパレル職の方だけな気がしております。

 

トーシローの私ですが、ここ15年で初めてSALEで何も買わなかったこの夏。服欲の盛り返しがあるのか⁉︎夜も寝れない日々です(笑)。

 

話は変わり、今回は自浄『ジェンツ検証シリーズ』。

 

 

今回はすけしん氏が昨年6月にアップした「全米が泣いた⁈感動するパ◯ツの話」です。

昨年までは、ジェルマーノとインコのウールパンツで夏を凌いでおりましたが、閾値を突破する酷暑に導入を決めたのが

 

 

感動パンツ by UNIQLO

すけしん氏や散財診断士氏が導入している事を横目におりましたが、私もブログネタがてらチャレンジしてきました。

丁度週末の千円引きSALEを狙ってみましたが、酷暑のせいか在庫は潤沢にありました(笑)。

サイズは7982で様子を見てみることに。

 

 

ワタシの適正サイズが丁度80.5位なのか?正面から見た感じは変わりが無かったのですが、この暑さですので少しでも風が通るようにと82サイズをチョイスしました。

股下(レングス)も「737685」と3サイズ展開されており、ダブル仕上げを狙うワタシとしてはあえてレングス85をチョイス!

 

 

夏専用機ですので丈もギリギリジャストよりも

くるぶしが少し見えても良い」辺りに攻めました。

UNIQLOのスタッフさんの感覚だと『この人、短かくしすぎじゃねーか?(ㆀ˘・з・˘)ན??』みたいな顔をしてましたが、そこは敢えて押し切ります(笑)。

 

ダブル幅も4センチがUNIQLOデフォルトらしいのですが、4.5センチを断固譲らずにまたしても押し切りました(笑)。

 

 

裾上げに1日待ち、早速翌日から着用を開始しましたが

なんで俺はもっと早く決断しなかったのか?』と思うほど。

 

言うなれば電動アシスト自転車を買った時と同じ。購入者の全員が『もっと早く買えばよかった!』と思うあの感じです。

 

 

涼しさ、そしてインド人もビックリな『グイーーーん』と伸びるストレッチ、それなのに消えないセンタークリース。

 

まさに『感動パンツ!』。

 

正直、グレー以外の生地は安っぽいのでおすすめしませんが、グレーに関しては完全に『買いっ』です。

みなさまも次の週末に是非、感動しちゃってくださいませ!

 

 

結局、『ジェンツは嘘つかなーい!』って事を言いたかったトモ・クルーズでした。

 

本日もブログをお読み下さり、ありがとうございました。

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