ボーダー(国境)にカベは要らない!?

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4月最初の土曜日、小学生の長女の春休みに合わせ前から約束していた夢と魔法の国へ・・・

 

 

 

春休み最後の週末且つ天気も良かったせいか、パーク内はかなりの混雑・・・キャラメルポップコーン1つ買うのに60分待ちという状況・・・

 

 

 

次女はビッグサンダーマウンテンを待っている120分の間に寝てしまい、ほぼ抱っこで並んだりとまだまだ手はかかりますが、子ども達の楽しむ姿を見られたのでヘトヘトながら父は満足です・・・

 

あっという間に大きくなる子ども達・・・あと何回一緒に来られるのでしょう・・・なんて考えたりして・・・

 

 

 

 

さて話しは本題へ、

ここのところ大国のディズニーでは、ドナルドがボーダーウォール(国境間の壁)をゴリゴリ推し進めておりますが、私の中でのボーダー論争は、ボーダーにカベは要らない!!です。

 

 

なんのこっちゃ!?かもしれませんが・・・ボーダーは非常に合わせやすく重宝するので、難しいのでは!?というカベ(先入観)を作らず積極的に取り入れましょう!!という事なんです(笑)

 

 

 

毎シーズン春夏のスタイルはカジュアル化が年々進行しておりますが、今年はストリート寄りではなく、何やら少し爽やかにいきたい気分でして・・・選んだのは前回BlogでBBQ時の徘徊コーデでご紹介した(笑)

 

 

 

Fileuse d’Avor / フィルーズ・ダルボーのバスクシャツ

 

 

この手のボーダーカットソーでは、ORCIVALやSaint Jamesなどが有名ですが、Fileuse d’Avor も1927年フランスで創業というなかなか歴史のあるメーカー。

 

 

久しぶりにこの手のボーダーを着ましたが、ボーダー幅やアクセントのボーダー配色も絶妙で、一枚で着ても!

 

 

 

インナーで着ても!!(WTAPSのM65と)

 

 

 

また、ちょっとキレイ目なカジュアルJKTとの合わせも!!!(IKIJIのカットソーJKT)

 

 

 

更には、柄に主張のあるアウターとの相性ですら!!!!

 

 

あまりの使い勝手の良さに、週末は絶賛ヘビロテ中です!!

 

ご興味ある方は是非、カベを越えちゃってくださいっ!!!

 

 

 

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